DEATH NOTEの“主題歌情報”

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DEATH NOTEの主題歌、映画版のやつですが結構いいです。DEATH NOTEといえば、原作漫画から映画・アニメといろいろ展開し、謎解きに画像が飛び交い、動画のyoutubeサーチも結構ひんぱんな人気作品。

壁紙とかもかっこいいです。

DEATH NOTEって週刊誌で長期連載されたSFミステリー(?)なので、けっこうあらすじ的にこんがらがってしまいますが。。。いまだに全部の謎の関連付けがあたまの中でできていない筆者です。(汗

でも映画の主題歌はいい曲が多いです。ってか、音楽なら聴くだけである程度理解できますから。(爆

さて、映画の“前編『DEATH NOTE』”の主題歌はレッド・ホット・チリ・ペッパーズの「ダニー・カリフォルニア」。チリ・ペッパーズの3年ぶりの新アルバムの曲。タイアップで宣伝のために採用されたのかな?という感じですが、レッド・ホット・チリ・ペッパーズの王道をいく、聴きがいのある曲。

DEATH NOTEの“主題歌情報”2

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DEATH NOTE映画の主題歌、まだまだ映画もあるので、続きます。

映画、後編『DEATH NOTE the Last name』でのオープニング主題歌は前作と同じレッド・ホット・チリ・ペッパーズの「ダニー・カリフォルニア(Dani California)」。そして、後編の主題歌は、おなじくレッド・ホット・チリ・ペッパーズの「スノーSnow ((Hey Oh)) 」「ダニー・カリフォルニア(Dani California)」とはちがい、「スノーSnow ((Hey Oh)) 」はギターパートが生かしている静かな曲。ある意味、すべての事件や謎が終結して、緊張した感情が物語の結末ともに昇華していくカタルシスにうまくあっていて、「ダニー・カリフォルニア(Dani California)」よりも作品の流れにうまくはまった主題歌だと思います。

また、『L change the WorLd』、これはDEATH NOTEの映画からさらにスピンオフした映画ですが、この映画の主題歌は、レニー・クラヴィッツ(Lenny Kravitz)の「アイル・ビー・ウェイティング(I'll Be Waiting)」。ピアノパートかいい雰囲気の、落ち着いた、恋愛の後に分かれて、それでも待っていると言うような(?)雰囲気の曲です。語彙が乏しいな。。。、

DEATH NOTEに限らず、映画とかの主題歌は新しいアーティストや曲に出会えていいですよね。